声楽

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音楽

腹圧も問題だか、手順にも問題はある

声楽のレッスンの続きの続きです。 次は、ブッツィ=ペッチャ作曲「Lorita/ロリータ」です。先生はこちらの曲も今回で終了…と考えていたようですか、私はまだまだ...
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声楽

声がつまらないなら、少しでも盛っていこう

声楽のレッスンの続きです。 曲の練習に入りました。まずはドイツ歌曲からで、シューベルトの「Seligkeit/至福」からです。 まず注意されたのは、声色です。な...
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声楽のレッスン&活動記録

息をしっかりと吐いていく

声楽のレッスンに行ってきました。 この日は寒く、週の後半で、何故か私は疲れ切っていました。お教室までは40分ほど徒歩で移動しますが、歩いているうちに寒さと疲れで...
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声楽

歌詞がよく聞き取れない歌は人気がない

ポリフォニックな歌や対位法が駆使されているような歌って、日本語の歌にはあまりありません。それは何故かと考えてみました。 ポリフォニックな歌って…私は好きです。音...
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声楽

何事も形から入る?

形は大切です。武術を学ぶ時も形(かた)は重視されるし、昇段試験等では形の試験があります。まずはしっかり形を学ぶ事は大切なのです。 また、剣道等で素振り練習が重視...
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声楽のレッスン&活動記録

声がすっぽ抜けてはいけません

声楽のレッスンの続きの続きです。 さて、次の曲はシューベルト作曲の「Seligkeit/至福」です。 この曲、前回のレッスンでは、ドイツ語の発声以外は特に苦労も...
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声楽

筋肉の動きが遅いのです(涙)

声楽のレッスンの続きです。 まずはハミング練習ですが、とにかく声を前に出していくことを留意します。私は意識しないと、声を引いて発声する癖があるようです。なので、...
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声楽のレッスン&活動記録

菩提樹を歌いたいです

今年始めての声楽のレッスンに行ってきました。 まずは、レッスンで取り上げるドイツ歌曲の曲決めからです。前回のレッスンでイタリア系の曲を決めたので、今回はドイツ歌...
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声楽のレッスン&活動記録

疲労困憊になってしまうけれど、歌い甲斐のある歌です

声楽のレッスンの続きの続きです。本日の本命、イタリア系歌曲である、ブッツィ=ペッチャが作曲した「Lorita/ロリータ」です。 この曲、実は自宅で練習している時...
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声楽のレッスン&活動記録

子音は全部、きちんと発音しましょう

声楽のレッスンの続きです。 まずはハミング練習からですが、声を前に出すことを注意されたくらいで、すぐに発声練習になりました。 発声練習では、とにかく「上アゴを開...
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声楽のレッスン&活動記録

作曲者不明な曲を歌います

さて、ブログ再開です。まずは書きたい事はたくさんありますが、アップするのを先延ばしできない記事からアップするとなると…昨年末の声楽レッスンの話からです。これは2...
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音楽

ファルセットで歌えることは大切

クラシック声楽を学ぶ男声としては、高音を歌っている時に声がひっくり返ってしまう事は、恥ずかしい事であると感じます。実際、歌っている最中に声がひっくり返ると、ほん...
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声楽

しゃべる声よりも歌う声の方が小さい

合唱団とかで観察していると、そういう人は案外大勢います。特に女声に多く見られるような気がします。男声は割りと、話し声と歌声の大きさが比例している人が多いような気...
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音楽

テノールとは、ファルセットで逃げない人である

テノールとは男性高音歌手の事です。なので声種柄、高音を歌う事が多いです。 高音発声って、つらいし、シンドいし、テクニカルな発声でもあります。正直な話、テノールの...
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声楽

自宅で練習できるのは、ある意味、幸せなのだろう

我が家は防音性能が高いです。 それは家を建てる際に、防音基準が厳しい地域に家を建てたからです。何しろ、かつてピアノ殺人事件があった地域であり、たとえ一軒家と言え...
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声楽のレッスン&活動記録

新曲が2曲とは苦しいので…

声楽のレッスンの続きです。 まずはトスティ作曲の「Preghiera/祈り」です。この曲は、曲としても歌っていますが、発声の課題曲のような感じでも歌っています。...
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声楽のレッスン&活動記録

レッスンの最初の時点で、それができていれば…

声楽のレッスンに行ってきました。 今回のレッスンでは、いつもの事ですが、レッスン開始時は、あまりちゃんとカラダが動いていませんでした。特に前回のレッスンでは、良...
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声楽

大きな声で歌いたい、小さな声でも歌えるようになりたい

世の中には、大きな声では歌えない人が、大勢います。その一方で、小さな声では歌えない人もいます。例えば、私がそうです。 歌手として理想的なのは、大きな声でも小さな...
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声楽

美声になるには

私はもちろん、美声ではありません。でも、美声になりたいと思っています。 美しい歌声の持ち主は、たいてい、話し声も美しいです。 美しい声というのは、豊かな倍音と深...
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声楽

練習で出来ない事は、本番でも出来ない

このごく当たり前の事を、我々は忘れがちです。ついつい“奇跡”を願いがちだけれど、そう簡単に実現しないから“奇跡”であって、現実では“奇跡”なんて起こらないのです...
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声楽

声を自分から離す

今回は発声に関するオカルト的な話です。 クラシック声楽ではよく「声は自分から離して発声しないといけない」と言われます。つまり、声が自分に貼り付いたままでは良くな...
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声楽のレッスン&活動記録

疲れてしまうとノドで歌ってしまいます

声楽のレッスンの続きです。 まずは、トスティ作曲の「Preghiera/祈り」です。 この曲は、曲も良いけれど、私の声に合っているそうなので、発声の教材としても...
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声楽のレッスン&活動記録

発声は難しい

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習です。とにかく、口蓋の上部の少し奥、今まで声を当てていなかったところに声を当てていく事に集中しました。先生か...
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声楽

無理な発声はしない

何事も無理は禁物です。特に発声に関しては、無理を押し通していると、声が鍛えられるどころか、壊れてしまいかねないので、絶対に無理は禁物です。 では、発声における無...
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声楽

発声練習は何のために行うのか?

発声練習とは、歌う前の準備運動でしょうか? 確かにそんな側面はありますし、実際、アマチュア合唱団が練習前に行っている発声練習などは、その程度の意味合いしかないと...
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