声楽

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声楽のレッスン&活動記録

高いAは1度出せば十分でしょ

声楽のレッスンの続きの続きです。歌のレッスンに入りました。 まずはシューベルトの「Nacht und Taeume/夜と夢」です。今回はテンポアップして歌いまし...
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声楽のレッスン&活動記録

何とも腑に落ちない

声楽のレッスンの続きです。 チャラい声で歌った方が結果が良いことは理解しました。心理的なハードルは依然高いままですが、今後はなるべく、チャラい声で歌うようにしま...
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声楽のレッスン&活動記録

チャラい声の方が結果が良い

声楽のレッスンに行ってきました。イタリア系の課題曲が新しくなったので、その次の課題曲を決めないといけません。先生と相談の結果、次の曲は、トスティの「Segret...
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声楽のレッスン&活動記録

子音はクチビルで、母音は声で歌う

声楽のレッスンの続きです。さて、曲の練習に入りました。 今回の私のノドの調子ではヘンデルは難しそうなので、シューベルトを歌うことになりましたが…その前に先生に「...
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声楽のレッスン&活動記録

声は上から出していきます

声楽のレッスンに行ってきました。今回は、風邪が治ったばかりで、まだトラネキサム酸(ノドの腫れによく効く消炎剤)とロキソニン(全体的な消炎剤)を飲んでいた状態でレ...
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声楽のレッスン&活動記録

ソルフェージュ的に歌うとアラが目立つ

声楽のレッスンの続きです。 今回からドイツ歌曲は新曲になるので、次の課題曲を持ってきました。次の曲も、同じシューベルトの曲で「An die Nachtigall...
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声楽のレッスン&活動記録

“m”と“U”と“O”

今年初めての声楽のレッスンに行ってきました。 実はまだ上アゴ…と言うか、上クチビルの怪我が治っていません。ひとまず縫われた傷口は塞がり、抜糸も済んでいますが、ま...
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声楽のレッスン&活動記録

ロッシーニ向きの声…らしいです

さて、ブログを再開します。 今回の記事内容は、レッスンが終わってから、雑談中にY先生に言われた事です。 オペラ「アンドレア・シェニエ」の話になった時、私の声では...
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声楽のレッスン&活動記録

アペルトな声、クープな声

声楽のレッスンの続きです。 発声練習になりました。発声では、ひたすら腹筋を酷使していきます。腹筋をガンガン動かして、発声の準備というヤツを早め早めに行いながら、...
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声楽のレッスン&活動記録

オカルトなのです

声楽のレッスンに行ってきました。 今まで放置してきた、レッスンで歌う、次のドイツ歌曲の課題曲をようやく決めました。それはシューベルト作曲「Nacht und T...
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声楽

理想の声は、穏やかで美しくて大きな声

理想を求めるためには、まず、自分の中に理想像がなければいけません。目指すべきモノのイメージがはっきりしていなければ、それを目指す事は無理です。 私が理想とする美...
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声楽のレッスン&活動記録

やっぱり自宅練習は大切です

さて、声楽のレッスンの続き(?)です。 そんなわけで、またもノー練習のまま、レッスンに臨んだ私だったわけです。 ハミング練習では、クチの中が痒くてたまりませんで...
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私の日常生活

どうも風邪をひいていたようでした

声楽のレッスンに行ってきました。 この日のレッスンもまた、前回のレッスンから何も自宅練習をせずに迎えてしまいました。やばいね。 もっとも、今回は理由があるのです...
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声楽

オペラアリアと歌曲

私たちクラシック声楽を学ぶ人間は、主にオペラアリア(以下、アリアと略)、または歌曲を歌って、歌を学ぶ事が多いです。まあ、例外的にミュージカルのソングやカンツォー...
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声楽

デッドな環境では、なるべく歌わない方が良い

これはクラシック系の生声歌唱の話です。マイクの使用が前提のポピュラー歌唱の場合は、むしろデッドな環境の方が、オーディオをコントロールする都合上、むしろ良いとされ...
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音楽

多分、歌声は小さくても良い

ネットで、歌声は大きいほど立派であり、小さな声でしか歌えない人は恥じるべきである…という論調の記事をたまに見かけますし、私自身、少し前までは「歌声は大きくて当た...
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声楽のレッスン&活動記録

予習復習は大切

声楽のレッスンの続きです。 シューベルト作曲「Lachen und Weinen/笑いと涙」です。スーパーレガートで歌います。スーパーレガートとは、具体的には母...
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声楽のレッスン&活動記録

高音発声のヒント(2025年版)

声楽のレッスンに行ってきました。前回のレッスン終了後、今回のレッスンまで、1度も楽譜を開かずに、この日を迎えました。いやあ、最近、練習はレス気味ですが、それでも...
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声楽

声は常に軽さを求めるべきである

声の軽重は、本来的にはその人の個性です。だから、声の軽い人が重くしようとか、逆に重い人が軽くしようとしても、そこには限界があります。 ただし、同じ一人の人間の中...
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私の日常生活

クラシック・ヴォーカル・コンサートに行ってきた

先日、地元で開催されている「クラシック・ヴォーカル・コンサート」を見てきました。これは数年おきに、たまに見に行っているイベントで、地元のクラシック系の歌手の皆さ...
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声楽

シャンソン&カンツォーネの発表会を見てきた

先日、地元で行われている「アートフェス」の一環として行われた「シャンソン&カンツォーネの集い」を見てきました。これは、地元でシャンソンやカンツォーネの愛好者たち...
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声楽のレッスン&活動記録

メリスマ攻略の手立てが見えてきた

声楽のレッスンの続きです。 曲の練習に入りました。シューベルトの「Lachen und Weinen/笑いと涙」です。とにかく、ドイツ語が途切れ途切れになってい...
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声楽のレッスン&活動記録

HI-Cは無理っぽい

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習からですが、今回はどーもうまくハミングが出来ませんでした。なんかダメなんですね。まあ、そういう日もあります。...
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声楽

指が見えない問題と声楽

私にも覚えがありますが、楽器の初心者って、自分の指を見ながら演奏するものです。おそらく、自分の指が自分の思い通りに動いているのか、あるいは自分の思い通りに動いて...
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声楽

リップロールとフルート

皆さんは“リップロール”を知っていますか? 息を吐きながらクチビルをブルブル震えさせるヤツです。イメージが伝わらない人は動画でもグクってください。 クラシックや...
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