声楽

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声楽のレッスン&活動記録

気持ちいいくらいに楽しく歌えました

 声楽のレッスンの続きの続きです。  「An die Musik/音楽に寄す」に案外苦労をした私です。もうへとへとです。なので、本日のレッスンはこれで終...
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声楽のレッスン&活動記録

低音でも声は支えないといけません

 声楽のレッスンの続きです。  さて、今回のレッスンから新曲です。シューベルト作曲の「An die Musik/音楽に寄す」です。  いやあ、歌い...
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声楽のレッスン&活動記録

軟口蓋を上げて歌うのは苦手です

 入院の直前の話です。まさかこの後、入院する事となるとは、かけらも思わずに、声楽のレッスンに行ってきました。  まずは、次にレッスンで歌う課題曲を決めま...
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声楽

日本語は“子音+母音”

 ヨーロッパ語は、綴りを見ても分かる通りシラブル(音節)が“母音”“子音→母音”“子音→母音→子音”“子音→子音→母音”…などと、子音と母音の組み合わせが数多...
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声楽

何のために声楽を習っているのか? その2 結局、楽しいから

 合唱への情熱にフタをした私が、なぜまだ声楽を習い続けているか?…ですが、以下の2点が現在の私のモチベーションだろうと思われます。 1)上達をし成長し続...
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声楽

何のために声楽を習っているのか? その1 合唱団に入りたい

 人間の行動には、すべからく目的があります。その目的が、意識されたものであれ、無意識なものであれ…ですね。  当然、私の声楽にも、習い続けている目的があ...
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声楽

発声練習とは何なのか?

 歌を歌う人は、よく発声練習をするようです。はい、私も…たまに…します(汗)。いやあ、ちゃんと発声練習をした方がいいかな?って思いながらも、時間の事を考えて、...
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声楽のレッスン&活動記録

2022年クラシックコンサート その3 さて本番ステージです

 声出しは、ミニホールと呼ばれる別会場で行います。ここは、すごくすごく響きが良い会場で、まるで広いお風呂場の中にいるような響きです。響きの良い会場は、ノドの負...
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声楽のレッスン&活動記録

2022年クラシックコンサート その2 待機時間はのんびりと

 本番当日、私は徹底的に朝寝をしました。だって、その週は仕事が忙しくて、疲れが溜まっていた上に、日々寝不足が続いていたからです。寝不足は声楽の天敵です。とにか...
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声楽

2022年クラシックコンサート その1 今年の事情

 さて、3年ぶりのクラシックコンサートがやってまいりました。  クラシックコンサートと言うのは、地元のアートフェス(以前は市民文化祭と呼んでいました)の...
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声楽

ピアノ合わせとは?

 声楽は、残念ながら無伴奏で歌うという事は基本的にはありません。人前で歌う時は、必ず伴奏が伴います。多くの場合は…ピアノ伴奏って事になるでしょうね。  ...
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声楽

やっぱり私って、バカなテノールなんだと思います

 さて、リアルな世界では、本日が本番、地元のクラシックコンサート当日となっています。頑張って歌ってきますので、心の中で応援よろしくお願いします。  さて...
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声楽のレッスン&活動記録

音程も響きも高めにしましょう

 本来、土曜日は金魚の記事をアップしていますが、本番も近いので、昨日に引き続きレッスン記事をアップします。  という訳で、声楽のレッスンの続きです。 ...
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声楽のレッスン&活動記録

しばらく歌曲を中心に歌っていく事になりました

 声楽のレッスンに行ってきました  もうすぐ本番です。地元のクラシックコンサートです。なので、今回が本番前の最後のレッスン、最後のピアノ合わせとなります...
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声楽のレッスン&活動記録

もっともっと快活に歌いましょう

 声楽のレッスンの続きです。  さて「Total eclipse/皆既日食」です。  まずは子音をはっきり発音しましょうと言われました。本番の会場...
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声楽のレッスン&活動記録

カッコ悪くても、仕方ないのです

 まずは業務連絡です。次の本番であるクラシックコンサートに関する詳細を、サイドバーの「お知らせ」にアップしました。WordPressになってから、スマホでもサ...
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発声法のエッセイ

歌声と話し声は違う

 皆さんは意識していますか? 実は歌声と話し声は違います。この違いを、無意識に、あるいは意識的に使い分けている人が“歌える人”で、使い分けられずに、話し声で歌...
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声楽のエッセイ

なぜ年寄りは昔を賛美するのか?

 「昔のオペラ歌手は、今聞いても最高! 現在の歌手たちとは比較にならない!」 「フルトヴェングラーの第九を超えるモノは無い!」 「マリア・カラスは世界最高のデ...
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発声法のエッセイ

声色の統一は大切

 クラシック声楽というジャンルを学んでいく上で、まず手始めにするべき事は、楽器を入手する事です。  楽器を入手する…これが器楽なら、楽器屋さんに行って気...
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発声法のエッセイ

合唱と独唱で発声は変えるべきか否か?

 この命題は、時折ネットで見かけるし、合唱をしながら独唱もする…というタイプの人にとっては、ある意味永遠の課題なのかもしれません。  私の私見としては…...
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発声法のエッセイ

強い声と怒鳴り声は違う

 時折、ネットを見ていると、この2つがゴッチャになっているような発言を見かけますが、強い声と怒鳴り声は全然違います。  おそらく、このような誤解は、ノド...
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声楽のレッスン&活動記録

だからピアノ合わせって大切なんだな

 声楽のレッスンの続きです。ちょっと疲れたので、ここで妻とレッスンを交代して休憩を入れてから、次の「Total eclipse/皆既日食」となりました。 ...
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声楽のレッスン&活動記録

さて、アドリブをかましてみましたよ

 声楽のレッスンに行ってきました。今回のレッスンからは、クラシックコンサートに向けてのピアノ合わせとなります。なので、お教室に行ったら、迎えてくれたのは、ピア...
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発声法のエッセイ

あなたの声域はどれくらいありますか?

 私の声域は、歌で使えるという観点で考えるなら、2オクターブ弱って感じでしょうか? 低いラ(A2)から高いソ(G4)ぐらいかな? そんなもんです。音域的には、...
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発声法のエッセイ

怒鳴る・吠える・叫ぶ

 怒鳴る・吠える・叫ぶ…これは何かと言えば、ダメなテノールの高音発声ですね。そう、ダメなテノールほど、高音で怒鳴ったり、吠えたり、叫んだりするんです。まあ、確...
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