発声法のエッセイ ううむ、一点嬰へ音は難しい 今、キング先生から課題曲として「Santa Lucia(サンタ・ルチア)」をいただいています。この曲はナポリ民謡(もっと大きく括って「イタリア民謡」と言うことも... 2007.09.05 0 発声法のエッセイ
声楽のエッセイ 80%のチビと20%の巨漢で成り立つ世界 それはテノール界です(笑)。あ、80とか20とかの数字は私の個人的な印象です(別に根拠はありません)。 それはともかく、ここで面白いと思うのは、よく「声楽では身... 2007.08.31 0 声楽のエッセイ
声楽のエッセイ 千の風になって 音名シリーズはひと休みして、今日は違う話題を挟みます。[2008年5月11日 以下200文字削除] あの曲は、私も練習したことがあるのですが、とても歌いづらい歌... 2007.08.27 0 声楽のエッセイ
発声法のエッセイ 歌声と話し声 キング先生に習い始めたばかりの頃、歌声だけじゃなく話し声にも気をつけるように言われました。 でも当時は先生が何をおっしゃっているのか、ちっとも分かりませんでした... 2007.08.22 0 発声法のエッセイ
発声法のエッセイ 私の声種は…男声です(笑) 声種とは声の種類の話で、女声(女性の声)ならソプラノ、メゾソプラノ、アルト、男声ならテノール、バリトン、バスとかいうアレです。クラシック系、とりわけ合唱なんかだ... 2007.08.21 0 発声法のエッセイ
発声法のエッセイ 声楽学習はオカルトである 怒られてしまうかもしれないけれど、私は真剣にそう考えています。声楽学習に科学的なアプローチを取り入れたり、システマチックなカリキュラムを考えている方々からは「何... 2007.08.20 4 発声法のエッセイ
声楽のエッセイ 「自分らしく」についての追記 前回「自分らしく歌えたらいい」という結論を出しましたが、書き終えてから「自分らしく」とは「今現在の自分を受け入れ、そのままの自分で良いのだ」というふうに誤解され... 2007.08.19 0 声楽のエッセイ
声楽のエッセイ 自分は自分、他人は他人 私の永遠のアイドルは「黄金のトランペット」こと「マリオ・デル・モナコ(Mario Del Monaco)」という1960年代を中心に活躍したイタリアのテノール歌... 2007.08.18 0 声楽のエッセイ
発声法のエッセイ 私の学習スタイル 歌の学び方は色々あると思う。 例えば音楽大学での学習、または先生のお宅で個人レッスンを受けるなど、クラシック系の声楽を学んでいる人もいるでしょう。ポピュラー系な... 2007.08.16 0 発声法のエッセイ
発声法のエッセイ キャリア半年… はい、タイトルの通りキャリア半年です。何のキャリアかというと、そりゃ声楽のキャリアですわ。正確に言うと「声楽学習のキャリア」ですね。つまり今年(2007年)の2... 2007.08.15 0 発声法のエッセイ