音楽

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声楽

歌に声は大事だが、それがすべてではない

クラシック、ポピュラー問わず、歌手にとって大切なのは、まずは声の魅力です。歌手は声に魅力がなければ話になりません。ですから、声の良い歌手は、それが強みになり、魅...
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私の日常生活

メトのライブビューイングで「アラベッラ」を見てきた

標題通り、R.シュトラウス作曲の「アラベッラ」見てきました。以下にキャスト&スタッフを書きます。 指揮:ニコラス・カーター 演出:オットー・シェンク アラベッラ...
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声楽のレッスン&活動記録

高いAは1度出せば十分でしょ

声楽のレッスンの続きの続きです。歌のレッスンに入りました。 まずはシューベルトの「Nacht und Taeume/夜と夢」です。今回はテンポアップして歌いまし...
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声楽のレッスン&活動記録

何とも腑に落ちない

声楽のレッスンの続きです。 チャラい声で歌った方が結果が良いことは理解しました。心理的なハードルは依然高いままですが、今後はなるべく、チャラい声で歌うようにしま...
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声楽のレッスン&活動記録

チャラい声の方が結果が良い

声楽のレッスンに行ってきました。イタリア系の課題曲が新しくなったので、その次の課題曲を決めないといけません。先生と相談の結果、次の曲は、トスティの「Segret...
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声楽のレッスン&活動記録

子音はクチビルで、母音は声で歌う

声楽のレッスンの続きです。さて、曲の練習に入りました。 今回の私のノドの調子ではヘンデルは難しそうなので、シューベルトを歌うことになりましたが…その前に先生に「...
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声楽のレッスン&活動記録

声は上から出していきます

声楽のレッスンに行ってきました。今回は、風邪が治ったばかりで、まだトラネキサム酸(ノドの腫れによく効く消炎剤)とロキソニン(全体的な消炎剤)を飲んでいた状態でレ...
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私の日常生活

ルサルカを見てきました

ドヴォルザーク作曲の歌劇「ルサルカ」を見てきました。こいつはめったに上演されない、ある意味、珍品オペラです。場所は、東京の豊洲シビックセンターホールです。主催は...
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声楽のレッスン&活動記録

ソルフェージュ的に歌うとアラが目立つ

声楽のレッスンの続きです。 今回からドイツ歌曲は新曲になるので、次の課題曲を持ってきました。次の曲も、同じシューベルトの曲で「An die Nachtigall...
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声楽のレッスン&活動記録

“m”と“U”と“O”

今年初めての声楽のレッスンに行ってきました。 実はまだ上アゴ…と言うか、上クチビルの怪我が治っていません。ひとまず縫われた傷口は塞がり、抜糸も済んでいますが、ま...
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音楽

昨年[2025年]購入したCDとDVD

さて、ブログを再開します。まずは例年、年頭に連載している恒例の覚書的な連載をします。 まずはディスク関連の記事です。今まで別々の記事にしていたCDとDVD、今回...
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私の日常生活

今年[2026年]の抱負でございます

あけましておめでとうございます。 今年も、私ならびに、この「老犬ブログ」をよろしくお願いいたします。 年の初めのブログ記事は、恒例の“今年の抱負”です。まずは昨...
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声楽

ロッシーニ向きの声…らしいです

さて、ブログを再開します。 今回の記事内容は、レッスンが終わってから、雑談中にY先生に言われた事です。 オペラ「アンドレア・シェニエ」の話になった時、私の声では...
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声楽のレッスン&活動記録

アペルトな声、クープな声

声楽のレッスンの続きです。 発声練習になりました。発声では、ひたすら腹筋を酷使していきます。腹筋をガンガン動かして、発声の準備というヤツを早め早めに行いながら、...
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声楽のレッスン&活動記録

オカルトなのです

声楽のレッスンに行ってきました。 今まで放置してきた、レッスンで歌う、次のドイツ歌曲の課題曲をようやく決めました。それはシューベルト作曲「Nacht und T...
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音楽

ビートルズ・アンソロジーが楽しみな私です。

表題の通りです。ビートルズ・アンソロジー(以下、アンソロジー)の映像版(ドキュメンタリー)を見るのが楽しみな私です。 最新の映像版は、現在、ディズニープラスで配...
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音楽

世代間における音楽の好みの問題(童謡や唱歌はそろそろ終わりか)

ふと気づくと自分が年寄なんだなあ…と思うこの頃です。それで目につき出したのは、老人文化…と言うか、老人向けサービス…と言うか、趣味の世界でも老人をターゲットにし...
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声楽

理想の声は、穏やかで美しくて大きな声

理想を求めるためには、まず、自分の中に理想像がなければいけません。目指すべきモノのイメージがはっきりしていなければ、それを目指す事は無理です。 私が理想とする美...
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旅行とお出かけ

ミュージカル「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を見てきた

先日、劇団四季のミュージカル「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を見てきました。これ、良いかも。 もっとも、音楽好きの視点で見ると、キラーソングのないミュージカ...
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声楽のレッスン&活動記録

やっぱり自宅練習は大切です

さて、声楽のレッスンの続き(?)です。 そんなわけで、またもノー練習のまま、レッスンに臨んだ私だったわけです。 ハミング練習では、クチの中が痒くてたまりませんで...
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私の日常生活

どうも風邪をひいていたようでした

声楽のレッスンに行ってきました。 この日のレッスンもまた、前回のレッスンから何も自宅練習をせずに迎えてしまいました。やばいね。 もっとも、今回は理由があるのです...
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私が考えている事

なぜヴァイオリンとフルートを辞めてしまったのか?

ここのブログの過去ログにありますが、私はかつてヴァイオリンとフルートを、かなり熱心に、学んでいました。でも今はやっていません。辞めてしまいました。 なぜ辞めてし...
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声楽

オペラアリアと歌曲

私たちクラシック声楽を学ぶ人間は、主にオペラアリア(以下、アリアと略)、または歌曲を歌って、歌を学ぶ事が多いです。まあ、例外的にミュージカルのソングやカンツォー...
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音楽

メトのライブビューイングで「夢遊病の娘」を見てきた

ベッリーニ作曲の「夢遊病の娘」をメトのライブビューイングで見てきました。キャスト&スタッフは以下のとおりです。 指揮:リッカルド・フリッツァ 演出:ロランド・ビ...
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声楽

デッドな環境では、なるべく歌わない方が良い

これはクラシック系の生声歌唱の話です。マイクの使用が前提のポピュラー歌唱の場合は、むしろデッドな環境の方が、オーディオをコントロールする都合上、むしろ良いとされ...
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