音楽

スポンサーリンク
音楽

昨年[2025年]購入したCDとDVD

さて、ブログを再開します。まずは例年、年頭に連載している恒例の覚書的な連載をします。 まずはディスク関連の記事です。今まで別々の記事にしていたCDとDVD、今回...
0
私が考えている事

今年[2026年]の抱負でございます

あけましておめでとうございます。 今年も、私ならびに、この「老犬ブログ」をよろしくお願いいたします。 年の初めのブログ記事は、恒例の“今年の抱負”です。まずは昨...
0
声楽のレッスン&活動記録

ロッシーニ向きの声…らしいです

さて、ブログを再開します。 今回の記事内容は、レッスンが終わってから、雑談中にY先生に言われた事です。 オペラ「アンドレア・シェニエ」の話になった時、私の声では...
0
声楽

アペルトな声、クープな声

声楽のレッスンの続きです。 発声練習になりました。発声では、ひたすら腹筋を酷使していきます。腹筋をガンガン動かして、発声の準備というヤツを早め早めに行いながら、...
0
声楽

オカルトなのです

声楽のレッスンに行ってきました。 今まで放置してきた、レッスンで歌う、次のドイツ歌曲の課題曲をようやく決めました。それはシューベルト作曲「Nacht und T...
0
音楽

ビートルズ・アンソロジーが楽しみな私です。

表題の通りです。ビートルズ・アンソロジー(以下、アンソロジー)の映像版(ドキュメンタリー)を見るのが楽しみな私です。 最新の映像版は、現在、ディズニープラスで配...
0
音楽

世代間における音楽の好みの問題(童謡や唱歌はそろそろ終わりか)

ふと気づくと自分が年寄なんだなあ…と思うこの頃です。それで目につき出したのは、老人文化…と言うか、老人向けサービス…と言うか、趣味の世界でも老人をターゲットにし...
0
声楽

理想の声は、穏やかで美しくて大きな声

理想を求めるためには、まず、自分の中に理想像がなければいけません。目指すべきモノのイメージがはっきりしていなければ、それを目指す事は無理です。 私が理想とする美...
0
私の日常生活

ミュージカル「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を見てきた

先日、劇団四季のミュージカル「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を見てきました。これ、良いかも。 もっとも、音楽好きの視点で見ると、キラーソングのないミュージカ...
0
声楽のレッスン&活動記録

やっぱり自宅練習は大切です

さて、声楽のレッスンの続き(?)です。 そんなわけで、またもノー練習のまま、レッスンに臨んだ私だったわけです。 ハミング練習では、クチの中が痒くてたまりませんで...
0
私の日常生活

どうも風邪をひいていたようでした

声楽のレッスンに行ってきました。 この日のレッスンもまた、前回のレッスンから何も自宅練習をせずに迎えてしまいました。やばいね。 もっとも、今回は理由があるのです...
0
私が考えている事

なぜヴァイオリンとフルートを辞めてしまったのか?

ここのブログの過去ログにありますが、私はかつてヴァイオリンとフルートを、かなり熱心に、学んでいました。でも今はやっていません。辞めてしまいました。 なぜ辞めてし...
0
声楽

オペラアリアと歌曲

私たちクラシック声楽を学ぶ人間は、主にオペラアリア(以下、アリアと略)、または歌曲を歌って、歌を学ぶ事が多いです。まあ、例外的にミュージカルのソングやカンツォー...
0
音楽

メトのライブビューイングで「夢遊病の娘」を見てきた

ベッリーニ作曲の「夢遊病の娘」をメトのライブビューイングで見てきました。キャスト&スタッフは以下のとおりです。 指揮:リッカルド・フリッツァ 演出:ロランド・ビ...
0
声楽

デッドな環境では、なるべく歌わない方が良い

これはクラシック系の生声歌唱の話です。マイクの使用が前提のポピュラー歌唱の場合は、むしろデッドな環境の方が、オーディオをコントロールする都合上、むしろ良いとされ...
0
音楽

合唱団員の数は元に戻っていますか?

かつて、合唱というのは、それなりの勢いを持った趣味でした。歌声サークルから始まって、近年では市民合唱団というグループになって活動する人々か大勢いました。合唱は一...
0
声楽

多分、歌声は小さくても良い

ネットで、歌声は大きいほど立派であり、小さな声でしか歌えない人は恥じるべきである…という論調の記事をたまに見かけますし、私自身、少し前までは「歌声は大きくて当た...
0
声楽のレッスン&活動記録

予習復習は大切

声楽のレッスンの続きです。 シューベルト作曲「Lachen und Weinen/笑いと涙」です。スーパーレガートで歌います。スーパーレガートとは、具体的には母...
0
声楽のレッスン&活動記録

高音発声のヒント(2025年版)

声楽のレッスンに行ってきました。前回のレッスン終了後、今回のレッスンまで、1度も楽譜を開かずに、この日を迎えました。いやあ、最近、練習はレス気味ですが、それでも...
0
声楽

声は常に軽さを求めるべきである

声の軽重は、本来的にはその人の個性です。だから、声の軽い人が重くしようとか、逆に重い人が軽くしようとしても、そこには限界があります。 ただし、同じ一人の人間の中...
0
私の日常生活

クラシック・ヴォーカル・コンサートに行ってきた

先日、地元で開催されている「クラシック・ヴォーカル・コンサート」を見てきました。これは数年おきに、たまに見に行っているイベントで、地元のクラシック系の歌手の皆さ...
0
声楽

シャンソン&カンツォーネの発表会を見てきた

先日、地元で行われている「アートフェス」の一環として行われた「シャンソン&カンツォーネの集い」を見てきました。これは、地元でシャンソンやカンツォーネの愛好者たち...
0
声楽のレッスン&活動記録

メリスマ攻略の手立てが見えてきた

声楽のレッスンの続きです。 曲の練習に入りました。シューベルトの「Lachen und Weinen/笑いと涙」です。とにかく、ドイツ語が途切れ途切れになってい...
0
声楽

HI-Cは無理っぽい

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習からですが、今回はどーもうまくハミングが出来ませんでした。なんかダメなんですね。まあ、そういう日もあります。...
0
声楽

指が見えない問題と声楽

私にも覚えがありますが、楽器の初心者って、自分の指を見ながら演奏するものです。おそらく、自分の指が自分の思い通りに動いているのか、あるいは自分の思い通りに動いて...
0
スポンサーリンク