音楽

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合唱

マスク歌唱について思いを馳せる

マスク歌唱とは、マスク着用のままで歌う事を言います。主にコロナ禍における合唱団での歌唱スタイルを言います。実際、マスク着用のまま練習をし、マスク着用のまま本番舞...
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声楽のレッスン&活動記録

やっぱりA♯は難しい

声楽のレッスンの続きの続きです。シューベルト作曲「美しき水車小屋の娘」の 7番「Ungeduld/苛立ち」の話です。 この曲は、有節歌曲なのです。4番まであるの...
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声楽のレッスン&活動記録

三連符クイズ!

声楽のレッスンの続きです。曲の練習に入りました。今回からは新曲で、シューベルト作曲「美しき水車小屋の娘」の 7番「Ungeduld/苛立ち」です。 この曲は、伴...
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声楽のレッスン&活動記録

息は吐き過ぎない方が、結果が良い

声楽のレッスンに行ってきました。 いつもレッスンは仕事帰りに、妻と待ち合わせをして行ってます。で、今回は職場で想定外のトラブルが発生して、仕事が予定通りに終わら...
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音楽一般

勉強をする…大切なのは質か量か?

もちろん、質も量も大切です。質の良い勉強をたくさんする事が一番良いのです。でも、世の中、そんなわけにはいきません。勉強時間が確保できないので、せめて質の良い勉強...
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発声法のエッセイ

どんな声で歌うべきか?

フルートでは、日々の練習で音色を磨く練習をします。具体的にはロングトーン練習なんだけれど、耳をすませて、理想の音色になるように毎日毎日心を込めてフルートを吹きま...
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声楽のレッスン&活動記録

筋肉の付け方について考える

レッスンの時にY先生と雑談をしながら教えられた事です。 私の欠点は色々あるわけだけれど、目下の課題は“腹筋”です。腹筋の動きが悪いのです。うまく動かせていない…...
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発声法のエッセイ

“合唱声”に関する私見

ネットを見ていると、いくつかのサイトで“合唱声”という言葉を目にします。これは「合唱をする人に特徴的な歌声」の事を言っていると思うし、実際、合唱で重宝にされる歌...
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声楽のエッセイ

生まれて始めて“コメダ珈琲”に行ってみた

私は、あの有名な“コメダ珈琲”に行った事がありませんでした。単純に家の近所に無いからです。スタバもドトールも行った事はあるけれど、コメダは無いんです。有名なお店...
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声楽のエッセイ

昔のオペラ歌手は歌が下手だった?

…なんてタイトルを付けると、お兄様世代の皆さんから集中砲火を浴びそうですが、あえて書いちゃいます。 昔のオペラ歌手は歌が下手だったと思います。昔…と言うのは、私...
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発声法のエッセイ

バリトンって中声?

男性歌手の場合、テノールは高声であり、バスは低声であります。どれだけ高い声が出せるかがテノールの売りであり、どれだけ低い声を響かせられるかはバスの真骨頂なわけで...
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声楽のレッスン&活動記録

白痴美を加えてみた

声楽のレッスンの続きです。 まずは、シューベルト作曲「美しき水車小屋の娘」の 6番「Der Neugierige/知りたがる男」です。ちなみに、この曲は今回で合...
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声楽のレッスン&活動記録

開いたり被せたり…

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習です。響きを高くして、息をしっかり吐いて、丸い声でハミングします。実は私、ハミングをしてクチの中で声が響いて...
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声楽のエッセイ

低い声はどこまで出るのか?

バスとかバリトンとか、いわゆる低音歌手の人たちって、かなり低くて太い声が出ますよね。良い声だなあって思うし、男性歌手としては憧れちゃいますよ。私の声は細いし高い...
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声楽のエッセイ

声楽のレッスンはオーダーメイド?

楽器のレッスンには定番の教本があります。 例えば、フルートならアルテでしょ? ヴァイオリンはスズキか篠崎でしょ? ピアノは…今の時代は何でしょうか? 私の時代な...
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声楽のエッセイ

外国語の歌を、しゃべれもしない外国語で歌う事の意味

例えば、日本の会場で、日本人相手に、日本のアマチュア歌手が、ドイツ歌曲をドイツ語で歌う事に、どれだけの意味があるのか、考えてみました。 まず、客席にいる観客にと...
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音楽一般

クラシックとポピュラーの違いについて、大雑把に考えてみた

表題の通り、クラシック音楽とポピュラー音楽の違いについて、大雑把に考えてみました。あくまでも大雑把に考えているので、細かく見てみると、結構違うことも書いてますが...
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声楽のエッセイ

日本人のドイツ語は…偽モンじゃん

英語やイタリア語だって同様だろうけれど、日本人が日本国内で日本人の先生から習ったドイツ語は所詮偽物で、訛りがひどくて聞きづらいか、発音の美しさに特化して意味を取...
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声楽のレッスン&活動記録

勇気ある撤退をします

声楽のレッスンの続きです。 曲の練習に入りました。まずはシューベルトの「美しき水車小屋の娘」着 6番「Der Neugierige/知りたがる男」です。 練習に...
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声楽のレッスン&活動記録

なんか悔しい、実に悔しい

声楽のレッスンです。 実は例年参加している、地元で開催されているクラシックコンサート(昨年はコロナ禍のため中止)に、今年は参加しそびれてしまいました(涙)。市の...
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歌劇

「ウィーン国立歌劇場2020 in CINEMA トスカ」を見てきた

色々な歌劇場がオペラの映画上映に手を染める中、ある意味「やっと、やってくれるようになったか!」というわけで、ウィーン国立歌劇場がオペラの映画上映をしてくれたので...
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フルートのエッセイ

楽器屋で試奏を繰り返してわかったけれど、アゲハは良い楽器

なんとなく書きそびれていた、ちょっと前の話を書きます。 アゲハ(総銀フルート アルタス1307)を購入した前後は、色々な店に行っては、色々なフルートを試奏しまく...
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音楽一般

表現力と技術力のバランスについて考えてみた

音楽の演奏において、表現力と技術力のバランスって大切ですよね。 表現力は必要だし、奏者の気持ちを音楽に乗せて伝えるというのは大切です。で、その一方、それらは的確...
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声楽のレッスン&活動記録

やっぱり原調版の方が歌いやすい

何の話をしているのかと言えば、今、レッスンで課題曲として歌っている、シューベルト作曲「美しき水車小屋の娘」の 6番「Der Neugierige/知りたがる男」...
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歌劇

メトのライブビューイングで「チェネレントラ」を見てきた

アンコール上映で、2008年シーズンに上演された、ロッシーニの「ラ・チェネレントラ」を見てきました。今年はオペラに飢えている私なので、本当にワクワクしながら見て...
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