声楽

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声楽のレッスン&活動記録

コンコーネは緻密に正確に

声楽のレッスンの続きです。 コンコーネの練習です。まずは6番です。これは母音唱法で歌いました。 フレーズが変わっても、声のポジションは変えずに歌う事。フレーズが...
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声楽のレッスン&活動記録

息はしっかりと吐く、ずっと吐く

声楽のレッスンに行ってきました。まずはいつものようにハミング練習からです。 今回は、自分的にはあまりうまく行っていないような気がしました。本業が忙しくて、あまり...
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声楽のレッスン&活動記録

レチタティーヴォって難しいわ

声楽のレッスンの続きです。 まずはメンデルスゾーンの「エリア」の3番「Zerreißet eure Herzen/汝らの衣ではなく」からです。 この曲はレチタテ...
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声楽のレッスン&活動記録

新年一発目の声楽レッスンに行ってきました

まずはハミング練習からです。腹圧をしっかりと高め、響きをしっかりと目の辺りに持っていくのです。それが今現在の正解です。それにしても、腹筋を酷使します(汗)。 も...
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声楽のレッスン&活動記録

メンデルスゾーンのメロディーは素敵なのです

声楽のレッスンの続きです。 今回のレッスンから、メンデルスゾーン作曲のカンタータ「エリア」のアリアに、曲が変更になります。まずは、3番「Zerreißet eu...
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声楽のレッスン&活動記録

低音部はむりやり歌わない

声楽のレッスンに行ってきました。まだ2020年末の話です。 まずはハミング練習です。息の支えを先行しての発声は…今回はまあまあできていたと思います。で、そのまま...
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声楽のエッセイ

使えない外国語の歌を歌うことについて

私はクラシック声楽を習っているので、使えない外国語の歌を日々歌っています。私の場合は、主にイタリア語とドイツ語と英語だ。よく歌っているくせに、言語としては、ほぼ...
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声楽のレッスン&活動記録

必要なのは息の鋭さ

さて、声楽のレッスンの続きの続きです。曲の練習です。フロトー作曲の「M'appari Tutt'amor/夢のごとく」です。 例によって、最後の高いAとかBのと...
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声楽のレッスン&活動記録

どうせバカなんだから…

声楽のレッスンの続きです。 コンコーネです。最初は5番を階名で歌います。今回言われたのは、イタリア語の階名で歌うことです。つまり「ドレミファソラシド」ではなく“...
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声楽のレッスン&活動記録

真ん中のスイッチ

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習からです。息をしっかり支える事と、ノドを開く事。この二つができると、響きが高くなります。ハミングを“鼻”歌と...
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発声法のエッセイ

合唱と独唱は発声方法が違う?

これもプロの話ではなく、アマチュア歌手の話です。おそらくプロの方々は、合唱も独唱も同じ発声方法、同じ声で歌っていると思われます。 でも、アマチュア歌手…と言うか...
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発声法のエッセイ

高音を出そうとすると、ノドにフタがされる感じがする

発声の事を考えると、いつも思いやられるのが、かつては「高音を出そうとすると、ノドにフタがされる感じがしていた」事です。無論、今はその感覚はなく、なんとも懐かしい...
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発声法のエッセイ

声種と声域には相関関係がある?

プロ(つまり、完成された歌手)の場合、強い相関関係があると思いますが、未完成な歌手…つまり、趣味レベルのアマチュア歌手の場合は、相関関係は無いと考えたほうが良い...
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発声法のエッセイ

イタリアオペラとドイツリートでは発声法が異なるのか?

本当の話はプロの方々に尋ねてください(笑)。ここでは趣味のオジサンの私見を書きます。 よく…と言うか、少し古い書物等を見ると、イタリアオペラとドイツリートでは、...
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声楽のレッスン&活動記録

フェイスガードをしていないオペラの舞台を見に行きたいなあ

声楽のレッスンの続きの続きです。さて「M'appari Tutt'amor/夢のごとく」です。この歌は発声に良いらしいので、未だに歌ってます(別に嫌ではありませ...
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声楽のレッスン&活動記録

声は軽やかに…ね

声楽のレッスンの続きです。まだまだ発声練習は続きます。 クチを縦開きにする事が大切です。私は、まだまだ無意識ですが、クチを開こうとすると横に開いてしまうようなの...
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声楽のレッスン&活動記録

鼻の通りは良いのです

声楽のレッスンに行ってきました。まずはハミング練習です。 常に息を流し続ける事を意識付けるようにしました。しっかりと息を支えて、鼻腔にもたっぷりと息を流し続けま...
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声楽のエッセイ

クラシック声楽を学ぶと歌がうまくなるのか?

残念ですが、なりません。逆に歌えなくなります…なんて書くと、バズるでしょうか(笑)。 実は歌のジャンルによって話が変わるのです。 クラシック声楽を学べば、クラシ...
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発声法のエッセイ

なぜ、声を支える必要があるのか?

たぶん、一番大きな理由は「声に芯が生まれるから」じゃないかと思ってます。支えのない声は、ふわっというか、ふにゃっていうか、ぼやってした感じの声になりがちです。私...
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声楽のレッスン&活動記録

今が、次のジャンプへ向かって力をためている最中ならば、本当にうれしいことです

声楽のレッスンの続きの続きです。 長い長いコンコーネのレッスンが終わったら、ようやく歌に入ります。歌は、フロトー作曲の「M'appari Tutt'amor/夢...
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声楽のレッスン&活動記録

コンコーネでレベル上げをしています

声楽のレッスンの続きです。コンコーネ3番の次は5番です。 最初はハミングで歌い、次は“LO-O”で歌います。これはフレーズの最初だけ“LO”で歌って、その後の音...
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声楽のレッスン&活動記録

よく分からないけれど、軟口蓋が上がったみたいです

声楽のレッスンに行ってきました。 この日の私は、腰が痛くて、アゴが痛くて…天中殺だったのかな? なんか、あまり良くない状態でした。腰が痛いのは発声に負担がかかる...
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発声法のエッセイ

ファルセットを混ぜて歌えばいいじゃん

私は高音と戦い、高音発声の修得に邁進している、音楽が趣味のオッサンなわけです。そんな日々高音と格闘している私に、しばしば親切な人が現れて、あれこれアドヴァイスを...
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発声法のエッセイ

音域について考える

音域とか声域とか、つまり「自分が出せる音はここからここまで」と言うのは、アマチュアの歌手にとっては、一大関心事です。特に初心者の頃は、学べば学ぶほど、どんどん音...
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声楽のレッスン&活動記録

ドイツ語は読むだけでも苦労しています

声楽のレッスンの続きの続きです。 コンコーネをやっているとレッスン時間が足りなくなります。なので、今回も曲は一曲だけです。どちらをやろうかと選ばせてもらいました...
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