クラシック声楽

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声楽

何のために声楽を習っているのか? その2 結局、楽しいから

 合唱への情熱にフタをした私が、なぜまだ声楽を習い続けているか?…ですが、以下の2点が現在の私のモチベーションだろうと思われます。 1)上達をし成長し続...
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声楽

何のために声楽を習っているのか? その1 合唱団に入りたい

 人間の行動には、すべからく目的があります。その目的が、意識されたものであれ、無意識なものであれ…ですね。  当然、私の声楽にも、習い続けている目的があ...
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声楽

発声練習とは何なのか?

 歌を歌う人は、よく発声練習をするようです。はい、私も…たまに…します(汗)。いやあ、ちゃんと発声練習をした方がいいかな?って思いながらも、時間の事を考えて、...
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声楽のレッスン&活動記録

2022年クラシックコンサート その3 さて本番ステージです

 声出しは、ミニホールと呼ばれる別会場で行います。ここは、すごくすごく響きが良い会場で、まるで広いお風呂場の中にいるような響きです。響きの良い会場は、ノドの負...
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音楽

ピアノ合わせとは?

 声楽は、残念ながら無伴奏で歌うという事は基本的にはありません。人前で歌う時は、必ず伴奏が伴います。多くの場合は…ピアノ伴奏って事になるでしょうね。  ...
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発声法のエッセイ

声色の統一は大切

 クラシック声楽というジャンルを学んでいく上で、まず手始めにするべき事は、楽器を入手する事です。  楽器を入手する…これが器楽なら、楽器屋さんに行って気...
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発声法のエッセイ

合唱と独唱で発声は変えるべきか否か?

 この命題は、時折ネットで見かけるし、合唱をしながら独唱もする…というタイプの人にとっては、ある意味永遠の課題なのかもしれません。  私の私見としては…...
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声楽のレッスン&活動記録

だからピアノ合わせって大切なんだな

 声楽のレッスンの続きです。ちょっと疲れたので、ここで妻とレッスンを交代して休憩を入れてから、次の「Total eclipse/皆既日食」となりました。 ...
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声楽のレッスン&活動記録

さて、アドリブをかましてみましたよ

 声楽のレッスンに行ってきました。今回のレッスンからは、クラシックコンサートに向けてのピアノ合わせとなります。なので、お教室に行ったら、迎えてくれたのは、ピア...
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発声法のエッセイ

怒鳴る・吠える・叫ぶ

 怒鳴る・吠える・叫ぶ…これは何かと言えば、ダメなテノールの高音発声ですね。そう、ダメなテノールほど、高音で怒鳴ったり、吠えたり、叫んだりするんです。まあ、確...
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声楽のレッスン&活動記録

ピアノ伴奏のありがたみを噛み締めてます

 声楽のレッスンの続きの続きです。  さて「Total eclipse/皆既日食」です。この曲はダ・カーポアリアではありません(ちょっと安心)。 ...
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声楽のレッスン&活動記録

響きを高く上げよう

 声楽のレッスンに行ってきました。  実は我々の伴奏をよくしてくださるピアニストのMさんが、最近Y先生のところで声楽のレッスンを受けるようになったそうで...
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音楽一般

青薔薇海賊団のコンサートに行ってきた

 もう何度目だろう? 主催者さんが知り合いの人って事もあるし、チケット入手が容易という事もあるし、まあ、それで足繁く出かけるのだけれど、それでもたぶん私は青薔...
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声楽のエッセイ

感謝の気持ちしかない…です

 よその声楽教室の発表会を見ると、色々と学ばされることが多いです。  テノールがいる教室…って、正直あまり無いんですよね。大抵の声楽教室はソプラノばかり...
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声楽のレッスン&活動記録

ぼちぼちと、クラシックコンサートの準備をしています

 声楽のレッスンに行ってきました。いわゆる“夏休み”中のレッスンだったので、私、ほぼほぼ疲れていない状態でのレッスンだったので、先生曰く「今日はカラダがよく動...
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声楽のエッセイ

合唱の人って“声楽寄り”というよりも“器楽寄り”なのかもしれない

 …なんて事を思いつきました。あ、今日からブログを再開します(てへっ)。  で、もう少し丁寧に書くなら「合唱を歌う人の感覚って、ソロでクラシック声楽を歌...
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その他

歌には、大きな声は必要だけれど、声を張るのはちょっと違う気がします

 クラシック声楽の世界では、大声は正義です。  音楽ですから観客に聞こえなきゃ話になりません。マイクを使わずに歌う事もあり、とにかく大きな声で歌えなけれ...
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