音楽

スポンサーリンク
声楽のレッスン&活動記録

上より下が厄介かも…

で、声楽のレッスンは曲の練習に入ったわけです。前回のレッスンでは、ベッリーニの「Per pieta, bell'idol mio/私の偶像よ」をやってタイムアッ...
0
声楽のレッスン&活動記録

要するに(やっぱり)ノドを伸ばしていかないといけないのです

で、今度こそ、私の声楽のレッスンの話に入ります。 まずはハミング練習から入りました。響きを常に頭の中に置くように、響きを高く高くしました。で、ハミング練習はそこ...
0
声楽のレッスン&活動記録

息子君が体験レッスンを受けたわけで…

という訳で、ようやくレッスンの話に入ります。これは、2018年の年末のレッスンの話だったりします。 で、表題の通り、私のレッスンの前に、実は息子君がY先生の声楽...
0
声楽のレッスン&活動記録

水車小屋は中声で決定(涙)!

さて、本日より通常運転に戻ります。話は、昨年の最後の声楽レッスンの話になります。 と言う訳で、声楽のレッスンに行ってきました。まずは懸案のシューベルトの『美しき...
2
フルートのレッスン&活動記録

水抜き…って、よく分かりません(曜日は違いますが、フルートのレッスンの話です)

フルートのレッスンに行ってきました。今年最後のレッスンで、きっちりとレッスン納めをして参りました。 とは言え、やることはいつもといっしょ(笑)。まずはロングトー...
0
発声法のエッセイ

息は鼻から吸った方が絶対に良い(断言します)

以前から、歌う時のブレス(息継ぎ)は、クチでするべきか、ノドでするべきか…という話があります。それぞれに意見があると思います。 私は以前から「基本は鼻で吸うべき...
0
合唱

第九の演奏を聞いて、私が気づいた事

メリー・クリスマス!って事はさておき… 今年も例年のように、クラヲタの常として第九を聞きました。もはや“年末に第九”は日本の年末行事であり、歳時記的レベルの話で...
0
フルートのレッスン&活動記録

プロは、演奏技量よりも集客力の方が大切!

今週もフルートのレッスンに行ってきました…って、別に自慢することじゃないですね。 今回も前回同様に、座ってレッスンを受けました。座ったままフルートを吹くことにも...
0
声楽のエッセイ

本音じゃバリトンに転向したい?

暇な時間の大半は、常に発声の事ばかり考えている私です。たぶん、テノールと呼ばれる人たちは、プロアマ問わず、そんな感じなんだろうと思います。それくらい、テノールに...
0
音楽一般

私流の暗譜のやり方

2018年現在の、私流の暗譜のやり方を書いておきたいと思います。 まず、フルートの暗譜ですが、基本的にできません(笑)。いやあ、全然無理。フルートは、演奏するた...
7
音楽一般

プロとアマの違い

もちろん老犬ブログですから、音楽家における、プロフェッショナル(以下プロと略)とアマチュア(以下アマと略)の違いについて語るわけだけれど、考えてみれば、これは野...
16
声楽のエッセイ

テノールという人種はプライドが高いのか?

残念ながら、高いでしょうね…。それを確認するのは簡単なわけで、自称他称を含めて、テノールな人に向かって「あなたはバリトンですか?」と尋ねてみてください。おそらく...
6
フルートのレッスン&活動記録

ベーレンライターは一癖ある

久しぶりにレッスンに行きました。なにしろ、前回のレッスンは私が足の骨を折る以前の話ですから…。 久しぶりのレッスンに行ったら、姉様と先生のレッスンが行われていま...
0
声楽のレッスン&活動記録

国内版楽譜が絶版でビックリしました

さて声楽のレッスンの続きの続きと言うか、今やっているベッリーニの歌曲が終わったら、次に何を歌いましょうかという話です。発表会の後にY先生とテノールのA先生と私の...
10
声楽のレッスン&活動記録

いくら高い音でも中音として歌いなさい

声楽のレッスンの続きです。曲の練習に入りました。今回から新曲になります。ベッリーニ作曲の「Per pieta, bell'idol mio/私の偶像よ」です。 ...
0
声楽のレッスン&活動記録

無気力ではいけない

声楽のレッスンに行ってきました。発表会後、初めてのレッスンです。まずは先生から公式音源と写真をいただきました。写真には“冴えない汗っかきのデブ”が写ってました。...
0
歌劇

メトのライブビューイングで『西部の娘』を見てきました

はっきり書きましょう。プッチーニ作曲の『西部の娘』というオペラは名作になりそこねた駄作であると。それゆえ、物好きなオペラ好事家以外の人には、特に鑑賞する価値すら...
0
フルートのエッセイ

結局、フルートは思いで吹く楽器

フルートの音程を決めるのは運指です。ドの運指で吹けばドの音が出るし、ミの運指で吹けばミの音が出ます。 何を当たり前の事を言っているのか!…とお叱りを受けそうです...
2
フルートのエッセイ

元気が良いのはダメなのです

まずは声楽の話をしましょう。声楽では、元気の良い歌声はダメな声なのです。 よく小学校あたりの音楽の時間に、先生が児童たちに向かって「元気にハキハキと歌いましょう...
0
音楽一般

いつまでレッスンに行ける? いつまで音楽で遊べる?

ちょっぴり切なくなる話をします。 私もいい年したオッサンです。いや、爺さんかな? 孫はいないけれど、孫がいても不思議じゃない年だしね。今はまだ元気だし、収入もあ...
0
吹奏楽

世界最高クラスの吹奏楽のコンサートを聞いてきた

少し前の話になりますが、世界最高クラス…だと思われる吹奏楽のコンサートを聞いてきました。もちろん、推定世界最高クラスなのですが、おそらく同意される方も大勢いらっ...
2
音楽一般

テノールとバリトンの違いは、気持ちとテクニックの問題でしょ(クイーンの話)

映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒットしているそうです。私も見てきました。私の感想としては「映画としては、かなり面白いけれど、クイーンを見たけりゃ、ミュージッ...
4
声楽のレッスン&活動記録

2018 門下発表会 その4 今後の課題と見通し

そうそう、ドナウディの二重唱「Amor s'apprende/ 愛は取り付いてしまう」の音源をアップしていなかったので、ここにアップします。これは、クラコンでの...
2
声楽のレッスン&活動記録

2018 門下発表会 その3 アリアの本番

門下の発表会の第二部が始まりました。第一部は歌曲と二重唱がメインですが、第二部はアリア(独唱)と二重唱がメインとなります。つまり、第一部も第二部も二重唱がいっぱ...
0
声楽のレッスン&活動記録

2018 門下発表会 その2 歌曲の本番です

で、本番です。とは言っても、門下の発表会ですから、クラコンのようなアウェー感はなく、どこか落ち着いた感じがします。周りはみんな見知った顔ですし、Y先生もF先生も...
2
スポンサーリンク