音楽

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ラ・フォル・ジュルネ

実はもうじきラ・フォル・ジュルネなんですよね…

表題の通り、もうじきラ・フォル・ジュルネ(以下LFJと表記)が東京で開催されます。ま、私は今年も行くつもりでいるのですが…それにしても、LFJもだいぶ寂しくなり...
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フルートのレッスン&活動記録

人生は決して楽じゃない

フルートのレッスンに行ってきました。たぶん、一ヶ月ぶり…かな? 挨拶する前に、先生に「久しぶり!」って言われちゃうくらいですから(汗)。 まずはロングトーン練習...
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声楽のレッスン&活動記録

子音と戦っています

声楽のレッスンの続きです。シューベルトの「美しき水車小屋の娘」の1番「Der Wandern/さすらい」です。 今回のレッスンも、ドイツ語に始まり、ドイツ語に終...
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声楽のレッスン&活動記録

結構高い声が出たそうです

声楽のレッスンに行ってきました。 最初はハミング練習からです。今回は最初っから、しっかりと鼻に響かせてハミングしました。その事自体は良いのですが、鼻に入れる声が...
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歌劇

ロイヤル・オペラ・ライブで「椿姫」を見てきた

私がブログを休んでいる間に上演終了してしまったのだけれど、先日見てきた、ロイヤル・オペラ・ライブの「椿姫」に関して書いておきたいと思います。それにしても、メトの...
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声楽のレッスン&活動記録

ドイツ語の壁にぶちあたりました

声楽のレッスンの続きです。 さっそく、ドイツ語の壁にぶちあたりました。 ドイツ語の母音は、日本語はもちろん、英語やイタリア語とも違います。特に“u”は“ウ”では...
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声楽のレッスン&活動記録

ドイツ語は、どっちで歌う?

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習からです。ハミングをやる時は、最初っからしっかり響きを鼻に入れて歌いなさいと言われました。つまり、声でハミン...
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フルートのエッセイ

フルートって、実は音域が広い?

普段フルートを吹いているので、あまり音域の事は考えないのですが、先日、リコーダーを吹いた時、その音域の狭さに辟易してしまいました。 ネットで調べると、リコーダー...
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発声法のエッセイ

力をセーブしていても、声が大きいと言われます

かつての私は、力の限りの声で熱心に歌っていました。それが正しい事であり、自分の熱意を表現する方法であるし、歌なんて満身の力で歌うべきだろうという思い込みもあった...
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声楽のレッスン&活動記録

さあ、次回からはドイツ歌曲だよ

さて、歌のレッスンに入りました。まずは、ベッリーニ作曲の「Per pieta, bell'idol mio/私の偶像よ」です。 この歌には、結構たくさん符点のリ...
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声楽のレッスン&活動記録

たぶんリセットしたのだと思います

声楽のレッスンに行ってきました。まずは、おねだりからです。 兄弟子の別団体での発表会を見に行ったという話は、以前したと思います。やっぱりオペラはいいよね。もちろ...
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フルートのエッセイ

笛って何?

「笛ってなんだろう?」となんとなく考えてみました。 まずフルートは笛で間違いないと思います。ピッコロも同様でしょう。リコーダーも縦笛と呼ぶくらいだから笛です。オ...
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歌劇

ロイヤル・オペラ・ライブ「スペードの女王」を見てきた

イギリスのロイヤル・オペラ(いわゆる“コヴェントガーデン”)のライブ・ビューイングを見てきました。演目はチャイコフスキー作曲の「スペードの女王」です。 「スペー...
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音楽一般

“下手”という言葉は、使いづらい

我々は日常生活の中で、割と簡単に“下手”という言葉を使いたがりですが、音楽の世界では“下手”という言葉は、本当に使いづらいなあって思ってます。 まずは私のような...
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フルートのレッスン&活動記録

酒で作ったツマミで酒を飲む

フルートのレッスンに行ってきました。 ついに私、フルートの組み立て方を忘れてしまいました! 足部管を胴部管に入れたはいいけれど、足部管をどういう向きに入れるのが...
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音楽一般

楽譜が読めなくても、音が取れなくても、とりあえず問題無し

何の話をしているのかというと、音楽趣味に誘われた時の断り文句「だって、私、楽譜が読めないもの」「私、音痴(正しい音が取れない…程度の意味でしょう)だから、無理」...
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音楽一般

アマメインのコンサートと、プロメインのコンサート

私はしばしば、アマチュアの有料コンサートに対して苦言を呈してきました。ま、はっきり言えば、ほぼクレーマーですね。 まあ、この件に関しては、人それぞれの考えがあり...
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声楽のエッセイ

とてもうらやましく思いました

先日、同門の兄弟子が、参加している声楽サークルの発表会を聞きに行きました。いやあ、実にうらやましかったですよ。 今回はアラカルトで、ヴェルディとプッチーニのおい...
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発声法のエッセイ

音程は合っているのに音痴に聞こえる歌声

音痴という言葉があります。「音が分からない」という意味で、音楽に関わる人間としては、ほぼほぼ“チャブ台返し”に近い絶望的な感じのする言葉です。手の施しようがない...
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フルートのエッセイ

カタチから入りたがる人が多いが…

私なんかも、案外、そんなタイプの人間かもしれません。まずはカタチを揃えてから、それに臨む…よく言えば、準備万端で事に当たるタイプの人間とも言えるでしょう。 音楽...
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音楽一般

生き残るためには合唱に力をいれていく?

なんの話をしているのかと言うと、ヤマハを始めとする大手の音楽教室の話です。たまたま古いニュース(2016年頃のニュースね)をいくつか見て知った事です。 皆さんも...
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声楽のレッスン&活動記録

久しぶりに歌ってみたら…疲れました

さて、歌の練習に入りました。今回は、ベッリーニ作曲の「Per pieta, bell'idol mio/私の偶像よ」です。 今回は、細かい音符を丁寧に歌う事と、...
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声楽のレッスン&活動記録

コンクール出場は辞めました

声楽のレッスンに行ってきました。いやあ、ほんと久しぶりのレッスンでした。ほぼ一ヶ月ぶりのレッスンだったりします。もちろん、声楽のレッスンに行けなかった理由は、体...
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フルートのレッスン&活動記録

今年初めてのレッスンでした

フルートのレッスンに行ってきました。なんと、今年初めてのレッスンでした。ちゃんとレッスンの最初に「あけましておめでとうございます」って挨拶もしました。挨拶、大切...
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声楽のエッセイ

フルートは上達するが、歌はなぜ上達しない?

私はよくアマチュアの発表会/演奏会を聞きに行きます。声楽が中心ですが、他のジャンルの音楽も聞きますし、同じ団体の演奏を何年にも渡って聞き続けていたりします。そう...
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