声楽のレッスン&活動記録 本番が近くなってきたのに、未だにハモリは苦手です(涙) レッスンの続きです…ってか、あんな大惨事はありましたが、レッスンは始まりました(笑)。 とにもかくにも、発表会直前モードなので、歌の練習をしないといけません。い... 2022.04.28 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 実は大惨事が起こっていました 今回の記事の内容は…ちょっと汚いです。なので、汚い話が苦手な人は、今回はパスした方が良いと思います。 声楽のレッスンに行ってきました。今回のレッスンは、発表会前... 2022.04.27 0 声楽のレッスン&活動記録
発声法のエッセイ 急にノドが開いたような気がします 標題の通りです。別に何かをやったわけではありません。つい数日前、いきなりノドを開いて歌えるような気がしました。いや、ノドを開いて歌えてます。いわゆる“あくびのク... 2022.04.26 2 発声法のエッセイ
歌劇 メトのライブビューイングで「ナクソス島のアリアドネ」を見てきた このオペラの作曲家、リヒャルト・シュトラウスと言えば、ほぼほぼオペラ界最後の大作曲家です。20世紀の初頭に活躍したドイツの作曲家で、彼以降の成功した音楽劇はオペ... 2022.04.25 0 歌劇
音楽一般 余裕はあった方が良いのだろうか? もちろん、一般論としては「何事であれ、余裕は無いよりもあった方が良い」に決まっています。 では、私は何を悩んでいるのかと言えば、もちろん歌に関してです。「歌う時... 2022.04.22 2 音楽一般
声楽のレッスン&活動記録 イタリア語で歌おう 声楽のレッスンの続きの続きです。曲の練習に入りました。カッチーニ作曲の「Amarilli/アマリッリ」です。 かなり計画的に力配分を考えて歌わないと、声が最後ま... 2022.04.20 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 腹筋をいじめる… 声楽のレッスンの続きです…と言うか、レッスンの中身に入ります。 まずはハミング練習からです。歌いながら、途中で響きの場所(ポジション)が変わらないように気をつけ... 2022.04.19 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 ドニゼッティのアリアは難しいのだそうです は~い! ブログ復活してます。当初の2回目の予告では、本日がブログ復活日でしたか、実は先週の金曜日から復活してます。予定より3日早い復活だったけど…良いよね。勘... 2022.04.18 4 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 やっぱり二重唱は難しいのよ レッスンの続きの続きです。 ヘンデルの二重唱「As steals the morn upon the night/暁が夜に忍び込み」です。 とにかくこの曲は構成... 2022.03.30 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 しっかり支えながら脱力をしていきます 声楽のレッスンの続きです。まだカッチーニの「Amarilli/アマリッリ」を歌っています。 この曲は古典歌曲なので、本来ならば人前で歌う際に、適切にアドリブを入... 2022.03.29 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 さて、アマリッリです 声楽のレッスンに行ってきました。 とにかく、ノドがかゆいです。しばらく仕事が忙しくて、家でも全く練習できていなくて、声もちゃんと出していなかったせいでしょうか?... 2022.03.28 2 声楽のレッスン&活動記録
歌劇 メトのライブビューイングで「リゴレット」を見てきた はい、標題の通りです。ただし、今回はいつも行っている地元の映画館とか東銀座の東劇ではなく、新宿のピカデリーで見てきました。初めての映画館よぉっ! 詳しい話は明日... 2022.03.21 0 歌劇
フルートのエッセイ フルートの音色に影響を与えるもの 先週、ひさびさにフルートネタの記事をアップしたのですが、その記事のコメントに書いた内容を、そのまま埋もれさせてしまうのも、なんか勿体ない気がしたので、その要旨を... 2022.03.18 2 フルートのエッセイ
声楽のレッスン&活動記録 歌はやっぱり難しい 声楽のレッスンの続きの続きの、そのまた続きです。 「Quanto e bella/なんと彼女は美しい」のカデンツァの歌い方です。やはり問題は、最高音Aです。歌詞... 2022.03.17 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 アゴを落とさないように歌いましょう 声楽のレッスンの続きの続きです。 曲の練習は、ドニゼッティ作曲の「愛の妙薬」のアリア「Quanto e bella/なんと彼女は美しい」です。短いアリアですが、... 2022.03.16 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 息の圧縮を試みる 声楽のレッスンの続きです…と言うか、レッスンに入りました。 まずはハミング練習からですが、とにかく、歌う音程が高くなるごとに、吐き出す息の速さを増す練習をしまし... 2022.03.15 0 声楽のレッスン&活動記録
声楽のレッスン&活動記録 アマリッリを候補に考えてます 声楽のレッスンに行ってきました。レッスンの前に先生から話がありました。 発表会の一人あたりの持ち時間が変更になったそうです。一人あたりの持ち時間が、8分から10... 2022.03.14 0 声楽のレッスン&活動記録
フルートのエッセイ 高価なフルートは無駄なのか? 久しぶりのフルートネタです(笑)。 先日、フルートを嗜むJKと話をしました。話の流れで、私のフルートの値段の話になったので、包み隠さずに話したところ、ビックリさ... 2022.03.11 4 フルートのエッセイ
発声法のエッセイ “勢い”でなく“響き”で歌いたい 最近の私の理想…と言うか“夢”と言うか“憧れ”と言うか。とにかく、声の“勢い”でなく“響き”で歌いたいものだと、切実に願っています。 …願っているというのは、つ... 2022.03.10 0 発声法のエッセイ
声楽のエッセイ テノールとバリトンの違いとは? 一般的には音域の違いと思われがちだし、実際にアマチュア合唱団のパート分けの時などは「君は高い音が出るからテノール」とか「君は高い音が出ないからバス」とか「ソが出... 2022.03.09 0 声楽のエッセイ
発声法のエッセイ ギュリギュリしている声? オノマトペ…とは擬音語&擬態語の事であり、日本語はオノマトペによる表現が豊かであると言われています(ホントかな?)。 ま、その真偽はともかくとして、オノマトペの... 2022.03.07 0 発声法のエッセイ
歌劇 どうしてミュージカルは、映画版になると残念な感じになるのか? どうしてなのでしょうね? もちろん、すべての映画版が残念だ…とまでは言いませんが、いくつかのミュージカル映画って、音楽面とか歌唱面とかで、ほんと、残念になってし... 2022.03.03 3 歌劇
音楽一般 ネットでよく見る国際表記について学んでみた 音高(楽音の音程の高さ)の表記について、私はよく、テノールの五線譜を元に「五線譜の中のラ」とか「五線譜上のソ」とか書いてますが、これは私には分かりやすい表現だけ... 2022.03.02 2 音楽一般
声楽のレッスン&活動記録 たっぷり二重唱のレッスンを受けてきました 声楽のレッスンに行ってきました。 まずは発表会の持ち時間についての確認をしたところ、どうやら1人あたり8分程度になりそうです。うむ、8分か。ならば、我々は夫婦で... 2022.03.01 0 声楽のレッスン&活動記録
発声法のエッセイ 自分の声について考えてみた 反省と自戒を込めて、たまには自分を見つめ直すのも大切だろうと考え、今回は私の声について考えてみました。 まず、話し声と歌声は、割と違うタイプだと思います。無論、... 2022.02.25 0 発声法のエッセイ