音楽

スポンサーリンク
声楽のレッスン&活動記録

本番が近くなってきたのに、未だにハモリは苦手です(涙)

レッスンの続きです…ってか、あんな大惨事はありましたが、レッスンは始まりました(笑)。 とにもかくにも、発表会直前モードなので、歌の練習をしないといけません。い...
0
声楽のレッスン&活動記録

実は大惨事が起こっていました

今回の記事の内容は…ちょっと汚いです。なので、汚い話が苦手な人は、今回はパスした方が良いと思います。 声楽のレッスンに行ってきました。今回のレッスンは、発表会前...
0
発声法のエッセイ

急にノドが開いたような気がします

標題の通りです。別に何かをやったわけではありません。つい数日前、いきなりノドを開いて歌えるような気がしました。いや、ノドを開いて歌えてます。いわゆる“あくびのク...
2
歌劇

メトのライブビューイングで「ナクソス島のアリアドネ」を見てきた

このオペラの作曲家、リヒャルト・シュトラウスと言えば、ほぼほぼオペラ界最後の大作曲家です。20世紀の初頭に活躍したドイツの作曲家で、彼以降の成功した音楽劇はオペ...
0
音楽一般

余裕はあった方が良いのだろうか?

もちろん、一般論としては「何事であれ、余裕は無いよりもあった方が良い」に決まっています。 では、私は何を悩んでいるのかと言えば、もちろん歌に関してです。「歌う時...
2
声楽のレッスン&活動記録

イタリア語で歌おう

声楽のレッスンの続きの続きです。曲の練習に入りました。カッチーニ作曲の「Amarilli/アマリッリ」です。 かなり計画的に力配分を考えて歌わないと、声が最後ま...
0
声楽のレッスン&活動記録

腹筋をいじめる…

声楽のレッスンの続きです…と言うか、レッスンの中身に入ります。 まずはハミング練習からです。歌いながら、途中で響きの場所(ポジション)が変わらないように気をつけ...
0
声楽のレッスン&活動記録

ドニゼッティのアリアは難しいのだそうです

は~い! ブログ復活してます。当初の2回目の予告では、本日がブログ復活日でしたか、実は先週の金曜日から復活してます。予定より3日早い復活だったけど…良いよね。勘...
4
声楽のレッスン&活動記録

やっぱり二重唱は難しいのよ

レッスンの続きの続きです。 ヘンデルの二重唱「As steals the morn upon the night/暁が夜に忍び込み」です。 とにかくこの曲は構成...
0
声楽のレッスン&活動記録

しっかり支えながら脱力をしていきます

声楽のレッスンの続きです。まだカッチーニの「Amarilli/アマリッリ」を歌っています。 この曲は古典歌曲なので、本来ならば人前で歌う際に、適切にアドリブを入...
0
声楽のレッスン&活動記録

さて、アマリッリです

声楽のレッスンに行ってきました。 とにかく、ノドがかゆいです。しばらく仕事が忙しくて、家でも全く練習できていなくて、声もちゃんと出していなかったせいでしょうか?...
2
歌劇

メトのライブビューイングで「リゴレット」を見てきた

はい、標題の通りです。ただし、今回はいつも行っている地元の映画館とか東銀座の東劇ではなく、新宿のピカデリーで見てきました。初めての映画館よぉっ! 詳しい話は明日...
0
フルートのエッセイ

フルートの音色に影響を与えるもの

先週、ひさびさにフルートネタの記事をアップしたのですが、その記事のコメントに書いた内容を、そのまま埋もれさせてしまうのも、なんか勿体ない気がしたので、その要旨を...
2
声楽のレッスン&活動記録

歌はやっぱり難しい

声楽のレッスンの続きの続きの、そのまた続きです。 「Quanto e bella/なんと彼女は美しい」のカデンツァの歌い方です。やはり問題は、最高音Aです。歌詞...
0
声楽のレッスン&活動記録

アゴを落とさないように歌いましょう

声楽のレッスンの続きの続きです。 曲の練習は、ドニゼッティ作曲の「愛の妙薬」のアリア「Quanto e bella/なんと彼女は美しい」です。短いアリアですが、...
0
声楽のレッスン&活動記録

息の圧縮を試みる

声楽のレッスンの続きです…と言うか、レッスンに入りました。 まずはハミング練習からですが、とにかく、歌う音程が高くなるごとに、吐き出す息の速さを増す練習をしまし...
0
声楽のレッスン&活動記録

アマリッリを候補に考えてます

声楽のレッスンに行ってきました。レッスンの前に先生から話がありました。 発表会の一人あたりの持ち時間が変更になったそうです。一人あたりの持ち時間が、8分から10...
0
フルートのエッセイ

高価なフルートは無駄なのか?

久しぶりのフルートネタです(笑)。 先日、フルートを嗜むJKと話をしました。話の流れで、私のフルートの値段の話になったので、包み隠さずに話したところ、ビックリさ...
4
発声法のエッセイ

“勢い”でなく“響き”で歌いたい

最近の私の理想…と言うか“夢”と言うか“憧れ”と言うか。とにかく、声の“勢い”でなく“響き”で歌いたいものだと、切実に願っています。 …願っているというのは、つ...
0
声楽のエッセイ

テノールとバリトンの違いとは?

一般的には音域の違いと思われがちだし、実際にアマチュア合唱団のパート分けの時などは「君は高い音が出るからテノール」とか「君は高い音が出ないからバス」とか「ソが出...
0
発声法のエッセイ

ギュリギュリしている声?

オノマトペ…とは擬音語&擬態語の事であり、日本語はオノマトペによる表現が豊かであると言われています(ホントかな?)。 ま、その真偽はともかくとして、オノマトペの...
0
歌劇

どうしてミュージカルは、映画版になると残念な感じになるのか?

どうしてなのでしょうね? もちろん、すべての映画版が残念だ…とまでは言いませんが、いくつかのミュージカル映画って、音楽面とか歌唱面とかで、ほんと、残念になってし...
3
音楽一般

ネットでよく見る国際表記について学んでみた

音高(楽音の音程の高さ)の表記について、私はよく、テノールの五線譜を元に「五線譜の中のラ」とか「五線譜上のソ」とか書いてますが、これは私には分かりやすい表現だけ...
2
声楽のレッスン&活動記録

たっぷり二重唱のレッスンを受けてきました

声楽のレッスンに行ってきました。 まずは発表会の持ち時間についての確認をしたところ、どうやら1人あたり8分程度になりそうです。うむ、8分か。ならば、我々は夫婦で...
0
発声法のエッセイ

自分の声について考えてみた

反省と自戒を込めて、たまには自分を見つめ直すのも大切だろうと考え、今回は私の声について考えてみました。 まず、話し声と歌声は、割と違うタイプだと思います。無論、...
0
スポンサーリンク