音楽

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声楽のレッスン&活動記録

レッスンの最初の時点で、それができていれば…

声楽のレッスンに行ってきました。 今回のレッスンでは、いつもの事ですが、レッスン開始時は、あまりちゃんとカラダが動いていませんでした。特に前回のレッスンでは、良...
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声楽

大きな声で歌いたい、小さな声でも歌えるようになりたい

世の中には、大きな声では歌えない人が、大勢います。その一方で、小さな声では歌えない人もいます。例えば、私がそうです。 歌手として理想的なのは、大きな声でも小さな...
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声楽

美声になるには

私はもちろん、美声ではありません。でも、美声になりたいと思っています。 美しい歌声の持ち主は、たいてい、話し声も美しいです。 美しい声というのは、豊かな倍音と深...
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声楽

練習で出来ない事は、本番でも出来ない

このごく当たり前の事を、我々は忘れがちです。ついつい“奇跡”を願いがちだけれど、そう簡単に実現しないから“奇跡”であって、現実では“奇跡”なんて起こらないのです...
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声楽

声を自分から離す

今回は発声に関するオカルト的な話です。 クラシック声楽ではよく「声は自分から離して発声しないといけない」と言われます。つまり、声が自分に貼り付いたままでは良くな...
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私の日常生活

新赤盤を聞いてみた

新赤盤というのは『The Beatles/1962 - 1966 (2023 Edition)』の事で、赤盤こと『The Beatles/1962 - 1966...
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声楽のレッスン&活動記録

疲れてしまうとノドで歌ってしまいます

声楽のレッスンの続きです。 まずは、トスティ作曲の「Preghiera/祈り」です。 この曲は、曲も良いけれど、私の声に合っているそうなので、発声の教材としても...
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声楽のレッスン&活動記録

発声は難しい

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習です。とにかく、口蓋の上部の少し奥、今まで声を当てていなかったところに声を当てていく事に集中しました。先生か...
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声楽

無理な発声はしない

何事も無理は禁物です。特に発声に関しては、無理を押し通していると、声が鍛えられるどころか、壊れてしまいかねないので、絶対に無理は禁物です。 では、発声における無...
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音楽

ビートルズの“Now and Then”は聞きましたか?

いくらライトなファンとは言え、この度リリースされたビートルズの新曲“Now and Then”は無視できません。何しろ、グループが解散したのが1970年ですから...
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声楽

発声練習は何のために行うのか?

発声練習とは、歌う前の準備運動でしょうか? 確かにそんな側面はありますし、実際、アマチュア合唱団が練習前に行っている発声練習などは、その程度の意味合いしかないと...
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音楽

人それぞれ求めるものが違う

私は声楽の個人レッスンを受けています。なぜ、歌のレッスンを受けているのかと言うと…なぜなんでしょうね? 元々、歌は好きなんです。歌うのは大好きです。若い時にはい...
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声楽

アゴは適切に開くのが肝要だ

声楽のレッスンの続きの続きです。 発声する時に、表情筋を使って、上アゴを開くことは大切ですが、それだけでは声が細くなってしまい、裏返ってしまいかねません。それを...
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音楽

またひとつ、呪いから解放されました

声楽のレッスンの続きです。 本日の課題は、腹圧の弱さの克服と、上アゴを十分に開く事です。腹圧の弱さを克服するには、意識的に筋トレを導入するしかありません。 さて...
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音楽

たまには調子が良い時だってある!

声楽のレッスンに行ってきました。 まずはハミング練習からです。前回のレッスンで習った、ちょっと、ムズかゆくなるところに声を入れて発声します。ムズかゆいって意外と...
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音楽

喋り声から歌声は類推できるのか?

一部の合唱団では、声聞き等をはぶいて、その人の話し声から声種(つまりパート分け)を類推するようだけれど、私が思うに、それはたぶん無理です。 なぜなら、喋り声と歌...
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声楽

歌は緊張感を持って歌う

これって、レッスンで私がよく言われることで、まさに肝に命じなければいけない事なのです。 本当によく、レッスン中に先生に注意されます。別に手を抜いているわけではな...
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声楽のレッスン&活動記録

レッスン程度じゃあ耳は壊れません

声楽のレッスンの続きの続きです。 イタリア系の曲としては、トスティ作曲の「Preghiera/祈り」に取り組みます。こちらも新曲です。 私は年に1曲は宗教曲を勉...
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声楽のレッスン&活動記録

ドイツリートらしさを忘れずに

声楽のレッスンの続きです。 さてレッスンになりました。今回のレッスンから妻はしばらくの間お休みなので、私のレッスン時間がその分、ちょっとだけ増えました。 まずは...
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声楽のレッスン&活動記録

まずは発表会の感想をいただきました

声楽のレッスンに行きました。発表会後、初めてのレッスンだったので、先生から発表会の感想を伺いました。 まずは、ジョルダーニ作曲「Caro mio ben/いとし...
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声楽

音色は統一する

クラシック声楽では、声色は低音でも高音でも同じが理想です。低音だから低音っぽい音色で歌うとか、高音だから高音っぽい声とかで歌うとかは不要です。そんなわけで、男性...
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声楽

歌う時は、吠えてはいけない

クラシック声楽では、基本的に吠えてはいけません。 もちろんポップス、とりわけロックには“シャウト”という吠えて歌う歌唱技法はありますが、だからと言って、のべつま...
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声楽

ちゃんと食べないと歌えないのだけれど…

歌って、きちんと歌うと、かなりのエネルギーを消耗します。エネルギーを消耗するだけでなく、血行も良くなるし、ほんと、ちょっとした運動並みに全身を使います。 だから...
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音楽

男性が歌うべきではない曲、女性が歌うべきではない曲って…あると思ってます

一応、歌曲の話です。オペラアリアは、性別の前に声種で歌う歌手が限定されるからね。 で、歌曲って、原則としては、どの声種どの性別の歌手が歌ってもOKではあります。...
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音楽

歌を聞く時、歌の何を聞いていますか?

実は世間の多くの人が歌詞を聞いているのだそうです。だから、外国語の歌は敬遠されるし(だって何を歌っているのか分からないから)、滑舌の悪い歌手の歌は敬遠されがちな...
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